2006年03月19日
2005年08月25日
ウフッ
目と目が合って思わず
ウフッ
君のカワユイしぐさに
ウフッ
思わず抱きしめたよ
ウフッ
とても柔らかだったよ
ウフッ
唇にチュッしたよ
ウフッ
とっても甘かったよ
ウフッ
思わず顔を合わせて
ウフッ
二人ラブラブで
ウフッ
2005年08月23日
ちょっと良い気分
おばあちゃんに席を譲った
ありがとうの言葉に
ちょっと照れくさかった
今日は良い気分
朝から良い気分
2005年08月19日
平凡な日々
何気無く過ごす
日々の中で
喜びがあるということは
なんて幸せなことだろう。
簡単には得られない
至福の貴方との時間
ホントに偶然に
手に入るものとは思えない
だから貴方を
大切にすることで
感謝をしましょう。
この喜びが続くことを祈って
平凡な日々の中で
交わすメールの中に
愛と貴方がいる。
そんな幸せが今日も過ぎてゆく
2005年08月16日
2005年08月12日
甘い夜
今夜も君に甘いささやき
そういつも、燃える思いが
湧いてくるんだ。
君を優しさで包んでいたい
いつも幸せな気持ちにしたい
いつも君にささやいていたい
僕の愛は君のためにあるんだ
いつも抱き締めてはなさない
いつまでも明けない僕達の夜
ときどき僕をイジメるけど
それも愛の証だと知っている
僕の可愛いハニーだもの
遠い過去からのお約束って
言ったら君は笑うけど
僕は信じている甘い夜
2005年08月09日
今夜家を出ます
君の声が聞きたくて
電話をしました
いつものことだけど 君はいませんね
親父さんのとぼけた声がとてもいやでした
僕はひとり家を出ます
フォークソングが好きだなんて
君はよく言ってたよね
ケメがとても とても可愛いって
でも僕は君がとても好きでした
僕はひとり家を出ます
もう君の顔も
見ることもないよね
君を好きだなんて 言わないでよかったよ
でも僕は君がとても好きでした
僕はひとり家を出ます
2005年08月05日
年老いたおじさん
年老いたおじさん 何か話しておくれ
この寂しげな僕に 何か話しておくれ
恋は何時も寂しいものと知っているんだね
ハーモニカ吹いて 夜をとばせば
寂しさもなくなるのか
何も正しい者はないんだ
誰も正しい者はないんだ
寂しい者は地下街で
何時も寂しいブルース
年老いたおじさん 何か話しておくれ
この寂しげな僕に 何か話しておくれ
何百年も生きて 昨日のことなんて
つまらないことだよね
平和はとっくに忘れ去られた化石だよね
何も正しいものはないんだ
誰も正しい者はいないんだ
昨日も今日も明日も
何時も寂しいブルース
年老いたおじさん 何か話しておくれ
この寂しげな僕に 何か話しておくれ
恋は何時も寂しいものと知っているんだね
ハーモニカ吹いて夜をとばせば
寂しさもなくなるのか
何時も追うか追われるか
ただそれだけなんだ
追われて僕は地球をはみ出している
年老いたおじさん 何か話しておくれ
この寂しげな僕に 何か話しておくれ
年老いたおじさん 何か話しておくれ
この寂しげな僕に 何か話しておくれ
2005年08月03日
惚れた女に振られたときにゃ
惚れた女に振られたときにゃ
呑みなれぬ酒でも呑みましょうか
酔ってすべてが忘れられるなら
惚れた女に振られたときにゃ
睡眠薬自殺でもしましょうか
死んで花実が咲くのなら
惚れた女に振られたときにゃ
捨てないでと泣いてすがりましょうか
どうせウーマンリブの世の中だもの
惚れた女に振られたときにゃ
悲しみの涙にくれましょうか
泣いて君が忘れられるなら
惚れた女に振られたときにゃ
惚れた女に振られたときにゃ
惚れた女に振られたときにゃ
・・・・・

